監視もアラートもステータスページも、ClaudeやCursor、任意のMCPクライアントから操作できます。オープンソースで、モニター数による課金はありません。
オープンソース(MIT)。テレメトリなし。
表示はサンプルデータです。
アラートと自動化を、既存のスタックに
OpenUptime が対応するすべての機能
OpenUptimeにはMCPサーバーが付属しています。ClaudeやCursorなどのMCPクライアントをつなぎ、普通の言葉で頼めます。
リモートサーバーに対応したMCPクライアントに、OpenUptimeのアドレスと /api/mcp を追加します。
ログインして、エージェントが触れる範囲(すべてのワークスペース、選んだワークスペース、選んだプロジェクトのみ)を選びます。いつでも取り消せます。
多くのチームが求めるのはシンプルです。信頼できるアラート、顧客に見せられるステータスページ、そしてベンダーロックインのなさ。
SaaSの監視ツールは、監視数・チェック間隔・席数・ステータスページごとに課金されます。サービスが増えるほど、監視自体が大きなコストになります。
セルフホスト型は、監視対象と同じインフラの上で動きます。そのマシンやネットワークが不調なら、アラートも一緒に止まります。
新しいサービスのたびに、手作業で監視を追加。完全なAPIがなければ、TerraformやCIに組み込めません。
オープンソース(MIT)。自分でホストすることも、ホスト版を使うこともできます。
HTTP・TCP・DNS・ハートビートを最短1分間隔で。キーワード(またはその不在)での検証にも対応し、200 OKだけに頼りません。
連続失敗で自動的にインシデントを作成。調査中から解決済みまでの更新が、購読者へメールで届きます。
コンポーネントのグループ表示、90日間の履歴、インシデントのタイムライン、メール購読。
Slack・Lark・Telegram・PagerDuty・メール・Webhook。監視ごとに通知先を選べます。
画面でできることは、すべてAPIからも可能。APIキーで監視・通知先・ステータスページを作成できます。
監視ツールは、最悪の日にこそ信頼できなければなりません。だから、あらゆる判断を見える場所で行います。
GitHubのスター数、初期ユーザーの声、ロゴウォールをここに掲載します。まだ実データがないため、仮の数字は置いていません。